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 今日、8月8日……ぞくに言う夏休みだ……しかし、俺に休息の日々はない……なぜなら共働きで親が帰ってこないこの8月は……正直なんとも言えない……
「義兄ちゃん、どうしたの?」
「ん、いや考え事を…」
「そうなの……何考えてたの?もしかして…私の事!?」
長い髪をゆらゆらさせて動く可愛い我が妹……
「……」
「どうしたの?……分かった!エッチしたいんでしょ」
どうしてそうなる!と突っ込みたくなるが意味はない……ことの原因は俺にあるのだから
「そうなんでしょ……」
妹はおもむろに俺のズボンのチャックを下ろし手を突っ込む
「やっぱり!もうオ●ンポ硬くなってるよ!」
そう言って妹は俺のそれを口にくわえ込み、舌を使って嘗め回す
「ひもちいい?」
「気持ちいいよ、由菜」
そう…事の始まりは俺にあるのだ…俺が妹に変な事を教えてしまったせいで…
しばらく、妹は俺のそれをしゃぶり、俺も妹のぐちょぐちょのあそこを指でいじくり回す
「や、やばい、でるよ……」
その後すぐに俺はあれから精子を勢い良く射精する
「相変わらずすごい量だね……」
といいながら妹は俺の精液を一生懸命に飲み込む

俺は妹を脱がせるとまず乳首をいじくり回す、少し触っただけでもう妹の乳首はこりこりになっている
「あん!…義兄ちゃん!…きもちいいよ…」
妹は後ろに居る俺の方に顔を向けると俺の唇に小さな自分の唇を当てて、舌を絡ませてくる……
「ん……んん…」
俺はキスしながら体勢を変えて妹のあそこに俺のチ●ポを突っ込む……濡れ濡れの妹のあそこは何の抵抗もなく俺のあれを加えこむ
「また義兄ちゃんを気持ちよくさせてあげるからね?」
そう言って妹はいやらしく腰を振る……だれも居ない家にはいやらしくマ●コとチ●ポがこすれあう音が響く
妹は可愛い喘ぎ声を上げながら激しく動き回る
たびたびキスをしては舌を絡め合う
「義兄ちゃん!射きそう?」
「も、もうでそうだ!」
「いいよ!膣内に出しても!」
「ぐぅ!」
その後すぐにすごい音を立てながら射精をした俺は……

「私!絶対義兄ちゃんの赤ちゃん産むの!だから毎日エッチしようね?」
と可愛い笑顔で言われついつい、うなずいてしまった…

  • 最終更新:2009-10-14 07:30:32

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